高倍率にも関わらず内定を勝ち取った経験談

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高倍率にも関わらず内定を勝ち取った経験談

高倍率にも関わらず内定を勝ち取るといえば

41歳 女性
高倍率にも関わらず内定を勝ち取るといえば、やはり大学の時の就職活動でしょう。一斉に日本中の大学生や短大生が会社探しをするのですから、高倍率になる会社は出てきます。
面接もバイトのように一発で決まるわけでもなく、まずは1次面接と筆記試験、適性検査をうけて、1次面接合格の返事を2週間ほど待たされます。2次面接は学生5人に対し、面接官は3名程で20分から30分かけて質疑応答がありました。
志望動機や大学で何を学んだか、この会社で何がしたいかなど定番な質問をされ、下手すると自分の答えが先に答えたライバルと内容がかぶってしまい、慌てて言い直した覚えがあります。
面接終了後、1週間待ち、3次面接である役員面接に進めました。
役員3人に対し、学生1人で面接をしました。
ここまできたら、受かりたい気持ちで臨みました。
自分の性格の短所と長所を述べよと言われ、確か「マイペースで失敗を恐れず、前向きに取り組めます」と答えた覚えがあります。
今、振り返れば3次面接に来ていた人は、そのまま同期入社しており、面接の意図は人物確認だけだった気もします。

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